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2010-11-20 20:10 | カテゴリ:PC&デジタルグッズ
3Dビエラがやって来て、もう一つのお宝AVグッズが復活した。
ヤマハのワンボディ5.1chサラウンドスピーカーシステム<YSP-4000>だ。
これまでは、大きな音を出せない集合住宅の悩みから、その使用を憚っていたのである。
ヘッドホンを使用して視聴するのも・・なんだか面倒で。(バチが当たるような言い訳なのだが・・)

しかし、せっかく3D大画面ビエラを買ったわけだし、宝の持ち腐れにならぬよう生かすことにした。
接続は、いとも簡単。HDMIケーブルと光ケーブルを使って、ビエラリンクであ~っという間に完了である。さすがに迫力ある音質と臨場感は・・言うだけのことはある。まるで劇場にいるみたいだ。コイツは、はまる・・。
前機種の東芝レグザを購入したときに一緒に買ったものであるが、ここにきてようやくその真価が発揮されることになった。今年の年末は、おそらく我が家全員がテレビオタクとなること・・間違いない!(゚_゚;)

070820_yamaha_ysp_350_350.jpg

<以下、ネット記事より抜粋>
「YSP」シリーズは、ワンボディの中に3cmの小型スピーカー40個、11cmのウーファー1個そしてアンプを搭載したサラウンドシステムだ。 40個のスピーカーを内蔵することで、ワンボディながらリアルな5.1chサラウンドを再現できることが特長となる。
本体には、サラウンド効果を余すところなく楽しめる「5ビーム」モードをはじめ、リスニングエリアが広い「3ビーム」モード、ステレオ音声再生に最適な「ステレオ」など多彩なビームモードを装備。部屋の視聴環境に合わせてフルオートセッティングが可能な新「インテリビーム」も搭載しており、約3分間の測定、調整で理想の視聴環境を構築できる。
HDMIケーブルを用いて接続すれば、東芝の薄型テレビ「REGZA」による「レグザリンク」やパナソニック「VIERA」の「ビエラリンク」などとの操作連携を実現。ビデオA/D変換や1080i/720pアップスケールなどにも対応する。
サラウンドシステムのほかに、YSP-4000をラック一体型にした、YSPラックシステム「YSP-LC4000」も同時リリース。幅 1300mmで37型~52型までの薄型テレビのAVラックとして使用可能だ。
天板には飛散防止強化ガラスを採用し、両サイドはピアノ調シートを施した。キャスター付きで移動も楽々行える。

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