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2013-07-13 18:30 | カテゴリ:エンジョイ那須生活
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本日より、那須にやってきました。渋滞を避けるべく、自宅をお昼過ぎに出発したのですが・・案の定、3連休で道路(一般道)は激混み状態。三郷南ICまで1時間20分ほど時間を要してしまいました。いつもなら35分〜40分の距離なんですがね・・。その後、幸い高速道路は渋滞もなくスイスイと走ることが出来ました。こちらは予想どおりだったのですが、一般道が予想外でしたね。(´ー`)

東北道を走ってきて、さすがと思ったのは・・その気温。宇都宮ICを過ぎた頃から徐々に気温が下がってきて、那須高原に着いたら・・なんと外気温は24度でした。湿度こそありますが、冷気を感じるには十分ですね。都会のうだるような猛暑が嘘のようです。夕方になってくると更に気温も下がりはじめ、夕方6時現在で22度くらいかと思われます。外は小雨が降ってますけど、早くもヒグラシが大合唱をくりひろげて、高原の夕暮れ時を演出してくれてます。いやいや・・すっかり夏ですわ〜。(^o^)

いつも休業している向かいのホテルも、今日は営業中みたいです。上の貸別荘にも、若者のグループ客が来ています。やっぱり、ある程度賑やかなほうが良いですね。久しぶりに、山荘周りにも活気が蘇っています。しかし、我が山荘の雑草たちよ・・ちょっと伸びすぎましたなぁ・・。(!_+)

今回は、息子が片道同伴してくれました。おかげで重い荷物も持たずに済んで、到着後に楽をさせてもらいました。明日は、明後日の親子ラウンドに備えて練習することになりそうです。一かごじゃ足りんだろうなぁ〜(笑)。
そこで、一句!「夏の日に 親子夢中で 球遊び・・」整いました!(^_-)-☆
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2013-07-13 07:57 | カテゴリ:ニュース-気になる話題
【ニュース記事】
大谷 反省「100%、僕の責任。見ていなかっただけ」
11日にフリー打撃の打球が直撃し、「右頬骨(きょうこつ)不全骨折」した日本ハムの大谷翔平投手(18)が12日、遠征先の仙台から空路、札幌へ移動した。
右頬の腫れも引き「大丈夫です。今でも動けると思うし、あしたからまた様子を見ながらすぐに試合に出られるようにしたい」と軽症を強調した。
骨にヒビが入っている状態だが、食事する際に多少の痛みを伴う程度だという。前日から3日間の安静が必要と診断されたため、13日まで休養し、14日から練習を再開する予定。19日の球宴第1戦(札幌ドーム)で中継ぎで登板させる方針を示していた栗山監督は「たぶん大丈夫。でもたぶんではダメなのでしっかり判断します」と話した。また、予定されていた15日西武戦(札幌ドーム)の先発は消滅したが、野手としては早ければ14日から出場できる可能性も出てきた。
外野で歩行中にフリー打撃の打球を受けたアクシデント。指揮官はこの日、札幌ドームで大谷と話し「叱ったよ。“俺も悪いけど、お前も悪い”と」と注意したという。大谷自身も「100%、僕の責任。(打球を)見ていなかっただけ。目や耳ではなくてよかった」と反省していた。
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【マイコメント】
プロでもこういうアクシデントがあるんですね〜。かなりのピンポイント命中率で当たったわけですが・・まあ運が悪いと言いましょうか、偶然のなせる怖さですよね。しかし、不幸中の幸いで・・目とか頭の急所でなくて良かったと思います。こめかみにヒビは入っているようですが、若いので治癒力もあるでしょうし、回復するまでにそう時間がかからないことを願うばかりです。何せ、日ハムの宝だし、日本球界のホープです。経過はしっかりと観察してもらいましょう。今度から、打撃練習中は打球をしっかりと見て移動することですね。本人も、当然分かっていることでしょうが・・。スポーツ選手に集中力が必要なことは言うまでもありません。しかし、危機管理能力としては、神経の集中と分散が大事です。要するに、試合中と練習中の神経配分を考えろ・・と言うことですね。これは、日常生活でも結構必要なことだと思いますね。
しかし、気の毒なのは二岡選手ですわ。自分の打った打球が、非常に少ない確率で動く選手に当たったのですから・・。相当心配したことでしょう。その時、「ファ〜〜〜!」と言ったかどうかは分かりませんがね。(ーー;)