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2013-12-01 15:42 | カテゴリ:愛車
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ミスター・タイヤマンで、スタッドレスに換装中〜♪
備えあれば・・憂いなし!
これで雪道も安心・・だべ。(^ : ^)
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2013-11-20 20:57 | カテゴリ:愛車
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昨日、愛車が車検から戻ってきました。やはり、乗り慣れた車が・・一番良いですね〜。(^_^)v
代車で借りていたX1のXDrive 2.8iも、悪くはありませんでしたが・・細かな作りとかボディの剛性で、今一つ私のハートを射止めることは出来なかったようです。先進の技術などは素晴らしいんですが・・価格なりの魅力が、ちょっとね・・。車検も受けたことだし、もうしばらく愛車と共に「駆け抜ける喜び・・」とやらの二番ダシを味わってみようではありませんか。まだまだ、行けまっせ〜♪(^▽^)
2013-11-15 13:13 | カテゴリ:愛車
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本日、愛車を車検に出しました。久しぶりにディーラーを訪れたら、けっこう店内の様子も変わっていたりして・・。やっぱり、新車は良いですよね〜。見ると欲しくなるので、なるべく触らないようにして帰ってきました。(笑)

代車を希望したら、新しい「X1 XDrive28i」というのを貸してくれました。10月に下ろしたばかりの、ほとんど新車です。排気量は全てのモデルで2.0Lなんだそうですが・・グレードによって馬力が異なるそうです。私の借りたのは、最上級モデル。走りっぷりも乗り心地も・・我が愛車530iと比べて遜色ありません。ディーラーの担当者さん、タイミングを見計らって・・商売がお上手ですわ。でもね、先立つものがなければ、買い替えは夢のまた夢・・。5日間ほど試乗させてもらって、新車の気分を味わうだけになりそうです。宝くじでも当たれば・・別ですけどね!(^ ^;)
2012-07-10 17:19 | カテゴリ:愛車
先日の接触事故関連で、吉報?が入りました。(^o^)
保険会社間の交渉で、相手方が100%非を認めたそうです。従って、私の保険からの出費はレッカー費用及び事故にかかる代替のレンタカー費用のみとなるそうです。これらは特約の範囲内なので、事故車の修理費等は相手方の保険から支払われるということです。とりあえず、ややこしくならないで・・ホッとしています。

私の送った事故現場の現状と、道路幅やセンターラインに匹敵する道路中央の溝切りが写った道路写真が、大変交渉に有効だったと聞きます。それに併せて、相手方ホテルの責任者の方がセンターラインオーバーが原因と認めてくれたことです。(運転者は最後まで口を濁していたそうですが・・)まあ良識のある相手方で、本当に良かったです。

交通事故とは、自分で注意していても、いつどこで身に降りかかるかわかりませんね。今回のように、出会い頭でなく、離合時にぶっつけられるという事例は・・非常にレアケースかとは思いますが、あらためて惨事にならなかったことを幸運であったと思っています。不幸中の幸い・・とは、正しくこのことですね。

私の愛車は、本日地元(那須)近くのディーラーに搬入されて行きました。修理期間はまだハッキリとわかりませんが、修理内容はほぼ特定されたようですので、概算の費用は出ています。なんとか二桁で済みそうな感じですが・・。あっ、コレは私が心配することじゃないですけどね。(一応、エンジン&コンピュータ系、及びタイヤのバランスや損傷等についても点検を依頼しておきました)
2012-02-17 11:46 | カテゴリ:愛車
先日来より、愛車の「バッテリー警告指示」が時々出るようになってました。

昨年暮れの車検時には覚悟していたのですが・・そろそろ寿命なのかもしれませんね。

今日の午前中、早速ディーラーに赴いて「バッテリー交換」をしてもらうことにしました。

私の車のバッテリーは、後部搭載なんですね~。

バッテリーの寿命は一般的に2~3年と聞きますが、大体当てはまるようなので諦めも尽きます。

痛い臨時出費ですけど・・安心安全運転をするためには、必要な経費なのでしょう!

これで、しばらく電気系統はOKだな・・。(^ ^)v

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2011-12-16 15:17 | カテゴリ:愛車
スタット#12441;レス

タイヤを冬タイヤに履き換えました。
これで冬の高速道路や雪道も、とりあえず安心です。
明日から今年最後の那須ごもりです。
さて、今年の冬将軍はいつやってくるのでしょうかね?
去年はイブに雪が降って、とてもロマンチックなホワイトクリスマスを過ごしたのですが・・。

しかし、何事も過信は禁物。スタッドレスだからと言って、万全ではないのです。
一昨年の冬に、アイスバーンで・・身も凍るほどの怖い思いを体験しました。
那須温泉神社の駐車場で車を止めようとした際、ハンドルを切っても曲がらず・・ブレーキを踏んでも止まらず・・。まさにUnable Controlな状態に・・。オー・マイ・ガッ!

もうちょっとで、他の車に愛車をぶつけるというアクシデントになるところでした。
淡谷のり子の樹木希林で、桑原和男・・です!(知ってるかな?)
寸止めが得意というわけではありませんが、間一髪の神業(神の助け)で難を逃れました。(;゚ロ゚)
それ以来、車で真冬の神社には行っておりません。御利益どころか・・災禍をもらって来そうで・・。

まあそう言うことで、スタッドレスに過信は禁物ですね。注意しましょう!

クリスマスイフ#12441;
<写真は、去年のクリスマスイブの朝焼けです>
2011-03-23 17:16 | カテゴリ:愛車
ガソリンが手に入ったので、予定が遅れていたタイヤ交換に行ってきました。いつもの、ミスター・タイ○マンさんです。スタッドレス(RFT)からノーマルラジアル(RFT)へ。
今回は、パンクで使えなくなった旧タイヤもあるし、実走行距離4万5千kmを超えていることもあるので・・思い切って4本とも新品に!(結構大きな出費です!)

ニュータイヤー1

購入したのは、オリジナル装着品(ダンロップ社製)と違って某国産有名メーカーの石橋製です。サイズは245/40/R18。殆ど規格は前と同じですね。溝の形が若干異なります。
ランフラットタイヤ(RFT)って、パンクしても走れると言うからパンク後30kmほど走ったのですが・・、走るとダメージが大きくなりますね。金銭的にも大きなダメージです。フラッとしました・・。(笑)

ニュータイヤー2

作業行程に入るところです。まずはジャッキアップから。作業完了まで、約40分ほどとのことでした。(実際は、アラインメント作業や雑用も含んだので1時間を要しましたが・・)

ニュータイヤー3

最初に右側後輪を装着。店員さんが手際よくナットの締め付けをしていきます。さすがに、自分でタイヤ交換をするよりも格段に早い・・。ナット締めだけど、ウサイン・ボルト並の早さです!(^o^)

ニュータイヤー4

次は右側前輪です。どうして最初に右側なのか・・?その理由は分かりません。タマタマなのでしょうか・・。本人の好みなのかな?まあそんなことは、どうでもいいですが・・。
と言っているうちに、右側終了です!私って・・邪魔しているのでしょうか?ヘ(^^ヘ)

ニュータイヤー5

そして、やっと4本の装着が終わりました。新品のタイヤって・・いいですねぇ~♪ゴムの匂いがプンプンです。ちなみに、被曝もしておりませんので手で触ってもOKです!

ニュータイヤー6

ショップから我が家まで、約20分の距離を走って帰ってきました。スタッドレスと比べると、当然ですが乗り心地は・・私と同じで堅いです。(爆)でも、やっぱり安心感がありますね。
交換時の走行距離は、約5万3千600km。これで10万km目指して・・走るぞ~~~w!

ニュータイヤー7
2010-12-18 15:28 | カテゴリ:愛車
タイヤ交換

いつもお世話になっているミスター・タイ○マンで、タイヤ交換をしました。夏→冬用へ・・。
スタッドレスを購入して三度目の冬になります。雪道での威力は、チェーンを遙かに凌ぐ性能で安心感は◎。
今年最後の訪荘も、これで万全の態勢です!

交換後

装着後の感じです。ブリジストンRFT-MZ03。交換時間は約20分。手慣れた店員さんが、手際よく作業をしてくれました。BMWのRFT交換は嫌がる所が多いですが、このお店は専門の知識と経験を持ったRFT取扱い指定店なのです。聞くところによると・・ディーラーからの丸投げも有りとか・・。

タイヤの亀裂

交換後に、先日パンクしたタイヤの修理箇所とその影響を写真に撮りました。パンクの傷跡は全く分かりませんでしたが、パンク後に走行した影響(?)と思われる亀裂(写真上部)を確認。内側なので見た目分かりませんでしたが、早めに交換して良かったです。このまま走行を続けていたら・・と思うと・・。
BMWの車は、もともとステアリングの切れ方が大きいので、タイヤの内側に大きな負荷がかかると言われています。その代わり、旋回半径を小さく出来る訳ですが・・。この亀裂の原因が、パンクによる影響かどうか定かではありませんが、いずれにしてもゾッとしますね!ちなみに、走行距離は4万数千kmでした。来春には、やはり買い替えですかね。ああ、またまた大きな出費が・・。フラッとしそうです。(@_@;)

自宅駐車場

自宅駐車場に帰ってきました。運転感覚では、特に大きな違和感もありません。やや柔らかい感じはしますけど、全く普通にスピードも出せます。但し、高速道路ではやや控えめにスピード制限することが大事。それと手荒なブレーキングとステアリング操作。これらは御法度ですね!タイヤの減りが早くなります。(ケチっ!)
ああ、雪の降るのが・・楽しみだぁ~!ア・ダ・モ・ス・テ・・何だか意味不明。(-_- )
2009-12-16 13:39 | カテゴリ:愛車
今日は関東地方も、この冬一番の冷え込みだとか・・。

昨日は北海道や信州方面でも、一気に雪が積もって真冬日到来となりましたよね。

雪が無くて困っていたスキー場も、これで少しは安心できる状況になったことでしょう。



数日前に、那須の山荘に設置してあるネットワークカメラを見たところ・・。

な、なんと、画面に白いものが映っていました。

うっすらと積雪2cmくらいでしょうか・・、いよいよ那須高原にも冬将軍がやってきたようです。



まだ本格的な真冬日ではないものの、いつ道路が凍結するか分かりませんので・・。

早速、車のタイヤを履き替えることに。

昨年、大枚を叩いて買ったRFTのスタッドレス(BS BLIZZAK MZ-03)。今年もお世話になります!(_ _)

ブリザック

2009-11-29 15:32 | カテゴリ:愛車
【ニュース記事】
日産、電気自動車の走行距離2倍に 電池新技術で300キロ
日産自動車は従来に比べて充電できる電気の容量が2倍になる電気自動車用リチウムイオン電池の開発にメドをつけた。電池の心臓部である電極に充電容量が大きい材料を採用。これまで課題だった耐久性を解決した。1回の充電で従来の約2倍に当たる300キロメートルの走行が可能で、同社は2015年までに電気自動車への搭載を目指す。
開発では東京大学と神奈川大学の協力を得た。成果は30日に京都市で始まる電池討論会で発表する。リチウムイオン電池では、主要部品である電極の性能が充電容量を大きく左右する。日産は正極の材料を改良。現在の主原料であるマンガンに、ニッケルとコバルトを加えた複合材料を採用した。
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【マイコメント】
ちょっとだけブログ更新をサボっておりました。(^_^;)本日、愛車が車検上がりで戻って参りまして、リニューアルされたような気分でハンドルを握っております。特に大きな不具合は無かったのですが、3年目ということで・・バッテリーの新品換装+ワイパーブレード交換+エンジンオイル補充+エアコンフィルター交換などなどをやって貰いました。一つだけ、高速走行時にメーターパネルの奥の方で時々カタカタするような音が出ていたため、点検を依頼したら・・一つ針の部品が欠落しかかっていたので新品パネルに交換したと言われました。もちろんクレーム処理扱いなので・・無償交換です!(ラッキー!)有償だと、約¥8諭吉超だと言うことらしいです・・。何だかんだで20諭吉ちょっとかかりましたが、室内もボディも綺麗になって少しだけ新車気分・・。買い換えするよりは、相当無駄を省いた家庭内仕分け判断だったと自負しております。(^-^)

さて、本題の電気自動車の話題ですが、前回の記事でも述べたように・・バッテリーの問題で早くも明るい見通しが発表になりました。300kmを走れる充電池が開発されれば、更に電気自動車の需要拡大の期待が膨らむことは明らかです。行楽時におけるマイカー族の平均的一日走行距離は300~350kmくらいでしょうから、日帰りなら十分に楽しんで来られる距離。ガソリン車に対しても引けを取りませんよね。しかも高速時の静粛性・快適性を考えれば、ドライブの疲労も軽減されてスーパーエコな自動車となり得ます。2015年からの実用化を考えているとのことですが、多くのユーザーが買い換えの対象として検討することも頷けそうな気がします。実際、私もハイブリッドよりは大いに興味のあるところですし、いずれ乗ってみたい気持ちもありますね。日産自動車には、21世紀の大ヒット車を作り上げて欲しいと期待してみたい・・と思います。
技術革新と環境保護。この二つを同時進行させてこそ、21世紀の産業革命と言えるのではないでしょうか。このところの日産は、面白い車を作るし・・理念を感じるメーカーにイメチェンしている・・。最後は電気だから、電気(元気)もいい・・。(^凹^)ガハハ
2009-11-25 10:24 | カテゴリ:愛車
【ニュース記事】
電気自動車、低速でも「走行音」 日産、10年発売時に装備
日産自動車は2010年から発売する電気自動車に、発進時などにエンジン音に似た音を出す装置を搭載する。エンジンがない電気自動車は走りが静かな半面、歩行者が気付きにくいため「疑似走行音」を出すことで事故防止につなげる。国土交通省は12年ごろに電気自動車などに疑似走行音を出す装置の設置を義務付ける制度を検討中だが、日産はこれに先駆けて標準装備を決めた。今後トヨタ自動車など他社にも広がる見通しだ。
日産は5人乗りの電気自動車「リーフ」を来年後半に日米欧で発売する予定。現在エンジン音に似た疑似走行音を開発中で、発進や停車など時速20キロメートル以下のときに自動的に出る仕組みを想定。早朝深夜の住宅街や、歩行者がいないときなどは音を消せるようにスイッチをつける計画だ。
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※写真は、日産 新型 電気自動車(EV)「Leaf(リーフ)」 プロトタイプ車両
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【マイコメント】
現在、エコカーと言えば・・トヨタやホンダがリードするハイブリッド車(エンジンと電気モーターの複合車)。減税適用もあったりして、いままさに時代の最先端を行くモーター・テクノロジーなんですが・・。方や、ニッサン(日産自動車)が研究開発に着手している電気自動車。ここに来て、一躍脚光を浴びる展開となっています。まあ、環境保護の観点からは、確かに電気自動車のほうが有利といやぁ、有利なんですけど・・。いろいろと解消すべき問題もあって、今後の開発改善に注目が注がれることになるでしょう。
まず一つ目は、燃料電池の問題。開発に伴う技術研究費と本体単価で高額になるのではないかということ。二つ目に、走行距離の問題と充電設備の拡充。家庭内で簡単に充電できれば言うことない訳であるが、果たして可能か否か?又、速度に関しては実用域で特に問題はなさそうとの見方がある中、走行距離が果たして200~300kmくらい伸ばせるかどうか?そして三つ目に、今回問題視されている疑似走行音の問題。エンジンの静けさが、歩行者(特に視聴覚障害者)にとって安全でなくなる要因となりうるからには、何らかの安全対策をとらねば生産ベースで考えられない・・ということ。これは、けっこう重要な問題なのかも知れません。別のニーズで、スポーツ車の疑似エンジン音をヤマハが手がける・・なんていうニュースも報道されていましたよね。これからは、技術革新に伴うモーター音響サービスが、新たなビジネスチャンスを作る風雲児となるのかもしれません。もちろん、燃料電池分野に至っては言うまでもありませんが・・。
日本の自動車産業が、一時は世界一とまで称された短い時代もありました。年間1兆円規模の黒字を出す企業が、1年も経たずして全く逆に何千億もの赤字を抱える企業に落ち込んでしまう怖さ・・。日本経済の基幹である住宅産業と共に、自動車業界の超不振は国の財政状況にも大きな影を落とす原因となっています。早く、これらの産業が活力を取り戻す状況になれば、日本も元気になって甦ってくるんですがね。(・・)(。。)ウンウン
で、話は元にもどして、今回の電気自動車なんですが・・。うまく行けば、世界の自動車産業界に光を与える救世主となり得る可能性を秘めてます。私は、21世紀前半のモーターヴィークルは、間違いなく電気自動車が主導権を握ると思ってます。それも、“家電自動車”・・という形で・・。究極の目標は太陽電池なんでしょうけど・・。バッテリーが無くなっても、予備の蓄電池と交換すれば継続走行が出来たり、他人のバッテリーを借りることで一時走行がしのげる・・なんて素晴らしい発想じゃありませんか!さらに、コンビニで充電できれば・・、言うこと無しですね!(以上、kojiro-88 にわかモータージャーナリストでした!)
是非、日産自動車には成功をおさめて欲しいと願ってます。
2009-09-18 09:17 | カテゴリ:愛車
アウディ:イー・トロン

独高級車メーカーのアウディは、同社初の電気自動車(EV)を2012年末までに発売する考えを明らかにしました。走行性能を重視したスポーツ車タイプのEVとして、関連技術の研究開発に年20億ユーロ(約 2700億円)を投じるそうです。基幹部品のリチウムイオン電池には、日本の三洋電機製が採用される予定。

開幕中のフランクフルト国際自動車ショーでは、スポーツ車タイプのEV「イー・トロン」を出展。同車種をベースにしたEVを「12年末までには商品化したい」と強調しているみたいです。イー・トロンは、発進から約5秒で時速100キロメートルに達する加速性能などを重視。「EVでもアウディ車らしいスポーツ性能を追求する」というのがコンセプトのようです。

これからは、CO2排出削減の目標値(25%)もあることなので、どの車メーカーも自ずとハイブリッドやEV車の増産・開発を余儀なくされるのでしょうね。また、それが競争に打ち勝ち生き残るための道であることは・・自明の理であります。環境に配慮した高性能な車の生産・・。相反するニーズを、いかに同調させて新たな市場を作れるか・・。EV開発は、夢の車社会への第一歩となるのでしょうか?そのうち、子供の頃にSF漫画で見た「空飛ぶ電気自動車」でも開発されると・・良いですね!(^_^)
いずれ飛行機も、電気飛行機っていうのは・・あるのかな?自家発電で永遠に飛び続けられる・・。まさに、SFの世界!( -_-)
2009-02-28 21:35 | カテゴリ:愛車
ノルウェーのマスコミ・サイトで紹介された、気になる・・車。
そう、NEXT 5シリーズのリア・ビューです。
ちょっと7的で・・、格好いいじゃん!(^_-)
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